【ワンダーボックス】資料請求したら結構遊べる教材が来た

子供

うちの子(4歳)は工作やパズルが好きなのでワンダーボックスって最適なのでは?と思って資料請求してみました。

ワンダーボックスを知ったきっかけはたまたまネットで見かけただけなんですが、結構な量の教材が毎月あるっぽかったので興味を持ちました。うちの子は「こどもちゃれんじ」をやってますが、届いたその日にほぼ全部やっちゃうので教材が多いっていうのはかなり重要。

ワンダーボックスの資料請求するとアプリの体験版(1週間おためし)とワークブックとかが届きます。説明の冊子が来るだけかなと思ってたのに意外と沢山(届いたその日のうちに遊びつくしてしまたけど…)

ワンダーボックスの資料請求するまでホームページを見てもどういう教材が来るのか、いまいちよく分からず困ったので、まずは資料請求でどういうものが来たのかとか書いていこうと思います。

ちなみに、うちは資料請求でお試しして子供が飽きずに遊んでられると思ったので契約してみました。
今後の経過もぼちぼちアップしていこうと思います。

とりあえず資料請求して損はないと思うので、気になってるなら体験するといいですよ。

資料請求で届いたモノ

アプリの体験ができるのは事前に知っていたんですが、折り紙やワークブックも届いたのでびっくり。

子供が遊んでるときに写真を撮ろうと思ってたんですがあっという間に終わって、そのまま工作の材料になってしまったので写真はあまり撮れず。

ちょっとだけ撮れた写真で紹介します。

ペーパーラボ

見た感じ折り紙で、実際に折り紙でした。
折るところに線が引いてあったり、模様がついてたりで4歳でも自分で何とか出来るかなって感じです。
10枚ないくらい入ってましたが、だんだんと折り方の説明が簡素になっていって絵を見てどう折るか考えながら進められるようになっていて、遊びながら自然と考える量を増やす工夫がされていてすごいです。

折り紙を作った後は、アプリに取り込んで動かしたりできるのでリアルとデジタルがさりげなく連携されてました。

ハテニャンのパズルノート

ワンダーボックスはアプリメインの教材だと思ってましたが子供がアプリより一心不乱にやってました。

4歳の子には結構難しい問題も多いような印象でしたが楽しかったようです。

図形を使った問題が多い感じですが、いろいろなタイプの問題が出題されていました。直感でわかる問題から、考えないと分からないような問題までさまざま。
説明を読まなくてもわかる問題が多いもののうちの子にはちょっと難しい問題も多かったかも。

体験アプリ

体験アプリは4種類ありました。アプリも紙の教材と同じで説明はあまり書いて無く遊びながらやり方を発見していく感じです。
最初はうまく出来なかったのに、しばらくやると出来るようになっていて遊びの力はすごい。
私は仕事でプログラミングや開発関係のことをしてますが、何をしたらどうなるのか、隠されているものは何かを遊びながら学んでいけるのは良いですね。

資料請求の注意点

資料請求すると教材が届く前にアプリの体験コードが届きます。体験版は1週間の期限付きなので教材が届く前に開始してしまうと、教材が届く前に体験期間が終了する可能性があるので注意です。

体験教材の中にアプリと連携して遊ぶのがある(折り紙)ので、教材が届いてからアプリの体験を始めるといいです。

体験した感想

うちの子は体験版を毎日遊んでいたので試しに契約してみることにしました。
コロナということもあってお家で遊ぶことも増えていますし、頭を使う(=遊び方を発見していく)アプリが多いので遊びながら考える力を育てられると思ったのも試してみようと思った理由です。

アプリには遊べる時間を設定出来たり(30分やったら終わりなど)するので、画面をずっと見てることも防止できるし小さい子供が使うことを前提に設計されてるようなので安心感があります。

App Storeで探して教育系のアプリをダウンロードしても広告が表示されたり課金もばかにならない金額なので、この教材で十分に遊べるのならアプリを探す手間も省けるので楽です。

体験は無料なので興味があればぜひ体験してみてください。

タイトルとURLをコピーしました